城島高原 鶴見岳南麓にある高原 標高約700〜800mの高原で、城島後楽園ゆうえんちをはじめとする観光施設が整備されています

城島高原(きじまこうげん)は、大分県別府市の鶴見岳南麓にある高原です。

阿蘇くじゅう国立公園に含まれています。

標高約700〜800mの高原で、城島後楽園ゆうえんちをはじめとする観光施設が整備されています。

この地は、古くは1187年に検地を行った木島次郎衛門に因んで「木島」と呼ばれ、江戸時代には「鬼島」と呼ばれていたとされるが、昭和初期の観光開発に伴い現在の「城島」という表記に改められました。



posted by tomarigi at 11:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 阿蘇くじゅう国立公園
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