足摺宇和海国立公園 四国南東部、高知県足摺岬〜愛媛県宇和海沿岸に至る国立公園 殆どを海岸が占めるが、滑床渓谷や篠山、法華津峠といった内陸部にも指定地が点在

足摺宇和海国立公園(あしずりうわかいこくりつこうえん)は、四国南東部、高知県足摺岬〜愛媛県宇和海沿岸に至る国立公園であります。

面積は約113平方qです。

指定区域の殆どを海岸が占めるが、滑床渓谷や篠山、法華津峠といった内陸部にも指定地が点在しています。

また、海中公園が多く、竜串、樫西、勤崎、尻貝、宇和海、沖ノ島の6ヶ所が指定されています。

足摺宇和海国立公園の歴史

1955年4月1日足摺国定公園として公園指定されました。

1972年11月10日宇和海地域の追加に伴い、足摺宇和海国立公園に名称が変更されました。

自然

景勝地

足摺岬

竜串

見残し

宇和海

滑床渓谷

篠山

法華津峠
posted by tomarigi at 14:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 足摺宇和海国立公園

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